JFM株式トレードスクールの特徴と企業理念とは

JFM株式トレードスクールの特徴と企業理念とは
これから株を始められる方・今まで自己流で株をされていた方・塩漬け株になっている方・今一利益が上がらない方へ
1998年以降パソコンが普及しネット証券が普及しました。
それまでは店頭街中で見かける証券会社の窓口に行って営業マンに電話を掛けて高い手数料を払い注文をする時代でした。
しかしネット証券が普及し我々個人投資家も気軽に株式トレードが出来る時代になったのです。
スマートフォンやPCタブレットの普及により株式アプリも随分便利になり忙しいサラリーマンでも時間がある時にトレードが出来る環境に。
トレードシステム売買方法も便利になりチャート(株価のグラフ)や板(売買状況、株価の動き)を見ながら幾らになったら買い、幾らになったら売りなど機械的に自動売買が出来るシステムが各ネット証券会社で出来る時代になったのです。  
株を始めよう
株って難しそう…儲かるの?…株が下がったらどうしよう…?
アベノミクス効果やNISAの販売促進によりさらに証券口座を開設する方が多くなって来ました。
しかし株の世界で大きな利益を上げている方は全体の10パーセントとも言われています。
またそれを続けられる方はその内3パーセントとも言われています。

皆さんが株を始められる時は株に関する本やネット、株を始められている周りの方にアドバイスを求められるかも知れません。
色んな情報・サイト・株式雑誌・アナリストが出すレポートなどにすべて目をとうしていては幾ら時間があってもきりがありません。

ここで考えて頂きたいのですが何故今になって株をするのでしょうか?
我々は子供のころから投資教育は受けていません。
また社会人になっても会社では投資に関しては教えてくれません。
本屋さんで売っている株の本屋さんでよく見かけるタイトルは「今から注目の株」・「これから上昇期待銘柄」などにふと手を伸ばす事があると思います。
回りで株をしている人がいて「この銘柄上がるらしい」とささやく方の情報で株を買ってしまう方もいます。
ビジネスもそうですが安く買って高く売る。株も安く買って高く売る。と思い込んでいないでしょうか?
実は日本の株の世界は約70%が外国人投資家が動かしているのです。
マーケットの世界、株価の動きは至ってシンプル。外国人が資金を入れて来れば上がり・誰かが売って来れば株価は下がります。
また大口投資家・機関投資家が資金を動かせば株価は大きく動きます。

何故外国人が多いのかは彼らは小学校の時から投資教育を受けています。
日本では4年制の私立大学の授業料だけでも約700万ぐらいはします。
卒業後就職をしても初任給は手取り20万ぐらいではないでしょうか?

日本人は特に投資に関しては保守的で銀行・郵便局の預貯金や債券、投資信託配当を貰えるからこの会社の株を買っておこうと株式投資をされている方がほとんどでしょう。

しかし株の世界では下降相場でも利益が上げられるのです。聞きなれない言葉かもしれませんが空売り(信用取り引き)をすれば株が下がっても利益を上げる事が出来ます。
 
株式投資も含めほとんどの投資は買いから入る方が多いのですが一端株価が下がりだすと心理的にも叩き売られます。
株は下がるスピードの方が速い、だから怖くなります。
マスコミは何かと株が暴落した時○○ショックとよく言います。
ライブドアショック・リーマンショックなど。
しかしこのような相場でも空売りをしている方は大きく利益を上げています。
年間を通じて利益を上げようと思えば空売りを勉強する必要があります。

皆さんの投資目標・投資スタイル(中長期・短期)もさまざまだと思いますが、我々JFM株式トレードスクールでお教えしている事は至ってシンプルなのです。

株は一直線に上がりません。必ず波を打ちます。買いから入る場合はサーフィンをイメージすればいいでしょう。
まずは波のあるポイントを探すでしょう海(マーケット)に入り波が来たら乗ります。波が無くなればサーフィンボードからおります。

釣りで例えるなら天気予報を確認し海へ出ます。
今は便利な魚群探知機がありますから魚影を見つけそこのポイントで釣りをします。
トレードも同じく魚(お金)が集まるところを見つけトレードをします。魚(お金)がいない所では釣りは出来ません。
しかし一般の素人の方は波の見つけ方、魚がいるところの見つけ方が出来ません。
ほとんどの人が株価材料、ニュース、アナリストや証券会社の営業マンからの情報で株式投資をし、波が来た瞬間を捕えられずに高値で株を買って塩漬けになっている方も多くいられます。

JFM株式トレードスクールでは株式チャートを使いこの波が来た銘柄だけをトレードします。
その銘柄・パターンを見つけ出す(スクリーニング:銘柄選び)のが商標登録を取得したJFM株式トレードスクールの【松尾スクリーニング】の理論です。
スクリーニング
中長期投資をされている方も多いでしょうが波が無くなったところでも株を保有しています。
お金を働かせていません。
お金は血液です。
止まれば死にます。

難しい勉強はせずこの【松尾スクリーニング】の理論・パターンを覚えこの株はどのパターンかを判断出来る様になればいいのです。
株は人と一緒で色んな癖がありますその癖・パターンを株価チャートから読み取る事なのです。
株が下がったら…
株で勝ち組に入るにはまず投資家脳を身に着ける事
株で勝つには簡単なのですが勝っている投資家の真似をすればいいだけです。
しかしたやすく教えてはくれません。
株式投資で成功されている方は相当の勉強をし、失敗をし成功をされています。
本を読んで勝てれば苦労はしません。また数十万の教材などでお金儲け、知的財産は教えません。

プロのスポーツ選手でも日々練習をしトレーナー・コーチを付けシーズン前には強化合宿もします。

ゴルフで例えるなら道具を揃えまずは打ちっぱなしに行くでしょう。
コーチを付け練習をし本コースに出ますがすぐには100を切れません。
よほどの才能が無ければ半年ぐらいで80台は出せないでしょう。

会社でもそうです。今開発中の商品のノウハウなど無料で教えるわけなどありません!特許を取得します。

株式投資(トレード)も同じです。自己投資をし、理論を学び実践を行います。
自分1人でトレードをしていると間違った判断をもしてしまいます。
またトレードは1人でしていると孤独になりがちです。
勝っても誰も褒めてくれません。逆に周りに話せば妬まれたりもします。
負けても誰も慰めてもくれません。

スクールに通う意味は自分のモチベーションを上げたり、教室に入ればそこには同じ志を持った人が集まっています。

今では色んなスクールやネットでウエブ授業が受けられるスクール、銘柄だけを配信している会社など様々ですが色んなスクールが開催されている
体験授業や説明会に行って自分に合う会社や先生を見つけるのも選択の1つです。
もし病気になったらいい病院・先生に見てもらうのと同じ事です。
  
株(ビジネス)で勝つにはルールを守る事と経営者感覚を身に着ける事
我々プロでも明日の事など解りません。
100%勝ち続ける事など不可能です。負ける事もよくあります。
負けながらでも最後は利益を上げている理由は徹底的にルールを守っているからです。
株価が下がれば不安になりますがロスカット(損切り)のルールを守る事です。株式トレードはビジネス(お金儲け)です。
まずは経営者脳を身に付けなければなりません。サラリーマンだと時間と労働を会社に提供する代わりに給料を貰います。
経営者はまず経費から考えます。
事務所経費、人件費などほっておいてもお金が出て行きます。
トレードにおいてはロスカット(儲けるための経費)に対しシビアにならなくてはならないのです。
上手いトレードの負け方をしなければなりません。
しかし1人でトレードをしているとなかなかルールが守れないのが現状です。
スクールに通って勉強したつもりになる事が多いですが相場は生き物です日々トレンドが変わります。
どんな相場でも戦える様買い・売り(空売り)を身に着けられれば上昇・下降相場でもトレードが出来る様になります。
  
デイトレードとスキャルピングトレードの違いとは
デイトレードと言う言葉はよく聞かれた事があると思いますがスキャルピングデイトレードと言う言葉はあまりないのではないでしょうか?
また忙しいからデイトレは出来ない?と考えてないでしょうか?
誰でもほっておいて儲かれば苦労はしません。
デイトレは利ザヤは少ないですがルール・売買ポイント・銘柄選択が出来れば一番安全なトレードとも言えます。また時間効率がいいトレードとも言えます。

スイングトレード(数日~数週間のトレード)は明日の事は分かりません。
JFM株式トレードスクールでは実践講座にてこのスキャルピングデイトレ(数秒~数分のトレード手法)を学んで行きます。
スキャルピングデイトレを教えるスクールは他にはないと思います。
朝10分・昼休み10分ぐらいなら忙しいサラリーマンでもスマートフォンやPCタブレットがあればトレードが出来ます。
  
トレード風景
JFMでは新興国インドネシアのバリへ不動産見学ツアーを行っています
バリ島不動産視察・トレードセミナーツアー(5日間)

JFM代表松尾の先輩でもあるバリのバケラッタ大富豪(丸尾孝俊:通称:アニキ丸さん)
書籍:【出稼げば大富豪】その他書籍多数

映画化された【神様はバリにいる】のモデルとなった正に超大金持ちのビジネス理論、教育論、人生論など実際にアニキと会い色んな質問、ディスカッションを行います。
また現地でトレードセミナー・不動産視察を行っています。
株でも儲けてキャピタルのある物に変える。
株だけでは信用力、担保価値はありません。
これから不動産投資を考えられている方のためのツアーです。リゾート事業

丸尾孝俊(通称:アニキ丸さん)&バリ物件
株式投資はモチベーションが必要です。JFMでは定期的に外部の客員講師を迎え株以外でのセミナーも開催しています
講師:倉 翠里 ・くら すいり(日本易学院師範鑑定士)
【運気を上げる心の持ち方、オンリーワンの自分になるために】

トレードはメンタル力が実は一番大切な事です。
JFMでは色んな外部客員講師を招きトレード以外の知識や教養・メンタル力・モチベーションを身に着けるセミナーを行っています。
株を始めよう
JFMが運営する大阪本町にあるREDBARで生徒さん同士の懇親の場を提供しています
生徒さんの懇親の場としてJFM飲食オペレーション事業部が運営する、大阪本町にあるREDBARにて授業やセミナー以外で楽しく投資の事やバリの不動産投資の事を気軽に話せる場所として提供しています。

実践にトレードや不動産投資をされている方の話やバリの不動産を所有されている方の生の声を聴ける機会はなかなかありません。
こういう機会を持つことも大変勉強になり、アドバイスにもなります。

トレードは1人でしていると孤独になりがちです。
また会社ではなかなか人に言えない環境の方も多いのではないでしょうか?
理解の無い上司は【株なんかせずに仕事をしろ売り上げを上げろ】と言われるでしょう。
ご家庭では奥さん・旦那さんに内緒でトレードをされておられる方も中にはおられます。
普段の忙しさを忘れて色んな方とのご縁や同じ志・目標を持つ方との懇親の場としてお越し頂ければと思います。
JFM代表の松尾も火曜日は何時もお店にいますので気軽に足を運んで頂ければと思います。
REDBAR
JFMの企業理念とポリシー
ジャパン・ファンド・マネージメント(JFM)は日本には無い投資教育を通して【楽しく・未来に向かって・資産運用を…】企業理念とし、株式トレードだけに捕らわれずこれから発展する新興国インドネシアバリの不動産投資など皆さんの資産運用を応援して行く事をポリシーとしています。
またご縁が出来た方や同じ志を持った仲間と共に成長して行ければと考えます。

一回の受講だけでなく繰り返し受講・続ける事、何事も1人ではなかなか長続きはしません。やはりメンターを近くに事です。
お金も大切ですが【人・物・金】の順番です。
JFMとご縁が出来た皆さんが共に成長し、楽しく未来に向かって行けるよう我々JFM一同も精進してまいります。
  
JFMトレードスクール代表 松尾泰次
株式会社ジャパン・ファンド・マネージメント
JFM TRADE SCHOOL
代表取締役CEO 松尾泰次